離婚に関して、相手のお母さんから電話がありました。

見に来てくださった方、ありがとうございます。

あまり日記形式で書くことがないので、読みにくいかと思いますが、ご一読いただけると幸いです。

先日、「面接の日程が決まったよ。」と妻に伝えたところから

「週1アルバイトで良いって言ったのに!好きにすれば。まじで言うこと聞かん。」

と、不機嫌に言われたことを気に、ケンカになりました。

ケンカになってから、「前向きになってほしい。楽しくいきたい。」と伝えるも「楽しく?無理やな。」と更に追い打ちをかけるので、そこからは私もネチネチと嫌なことを言ったのは間違いないです。

でも、未だに、自分が悪いとは思ってないです。

神戸に越してきて6ヵ月、気軽に遊べる同年代の友人がいない中、家事を頑張って、道を覚えて、気の落ち込みが酷い時は1~2時間バイクに乗って。

もちろん、その間に何度か病院にチャレンジしようと電話を入れたり、就労移行支援事業所の予約をしたり、進めていました。コロナの影響でうまくいかなかったこともあります。

ケンカになった次の日には「やっぱり前向きにいてほしい。一緒に頑張ってほしい。」とLINEで送るも、「実家へ帰ります。」と連絡があり、イラっときて、さらにグッチャグチャ。

それからも、直接話ができていないので、結局どうするのかグダグダグダグダ、毎日LINEで連絡を送っていたところ、本日相手の母から連絡がありました。

「娘は精神を病んでしまった。慰謝料を請求させていただく方針で進めさせていただきます。」と。

離婚経験のある親なので、取れるだけ取ってやろうというスタイルがすごいです。

もともと、妻母のモラハラがすごい感じはありました。

同棲する時も、結婚する時も、「お母さん(妻母)が、普通全額男が出すものって言ってた。」と言われ、酷く困った覚えがあります。

同棲する敷金・礼金のうち、半分は出してもらえましたが、「お母さんが用意したから、結婚資金は出せんって言われた。」と追い詰められ、結婚資金の数百万は全額、私が出しました。

妻とケンカになった時も自分の意見が一切言えず、「何故自分が思ったことを口に出せないのか。」と何度か聞いたことがありますが、「子どものころ、お母さんが怖くて、手出されたこともある。その思い出が怖すぎて、だから言いたいことがあっても言えなくなったのはある。」と言っていたのを覚えています。

なので、「理不尽だ!こっちの気持ちも考えてほしい!」とケンカでもめることも多かったですが、思っていることを言えないのでちゃんとした話合いになることはありませんでした。

今回も、また出てきて

  • 娘が精神を病んでしまった。
  • 慰謝料を請求させてもらう。
  • 家に帰ってくるのを怖がっている、鍵を返せ。
  • 「サインする気はあるんですね?」としつこく聞く。

と、一方的な感じでした。

何とか、無理せず頑張っていきます。

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