パニック障害で働けるか心配だったので就労移行支援「LITALICO(リタリコ)ワークス」に資料請求してみました!

LITALICOワークスのTOP

パニック障害の原因となったブラック企業(プログラマー)、退職後に体調を治すことを考慮してハローワークでパートを探した施設(介護職)、どちらも「パニック障害が酷く考慮してほしい。」と伝えましたが考慮はしてもらえませんでした。

私の場合、周りの意見として多かったのは

  • 「気合が足りんのとちゃうか。」と気持ちの問題にされるケース
  • 「しんどかったら言ってね。」と言われても1人で仕事に入れさせられるケース

結局、辞めざる終えませんでした。

休職が続く中、パニック障害グループの方に「こんなの知ってる?」と教えていただいたのが「LITALICOワークス」でした。

LITALICOワークスってなんだろう

そもそもLITALICOワークスってなんなんだろう?

公式HPの説明画像を引用させていただきました。

LITALICOワークスとは

「働くことに不安がある」「仕事がながく続かない」
働くことに関するお悩みを、ひとりで抱えていませんか?
就労移行支援は、そのような悩みを抱えてる方をサポートする制度。
「就労移行支援がよく解らない!」という方は必見。
就職までの道のりをわかりやすくご案内。

引用元:LITALICOワークスとは|障害者就労移行支援のLITALICOワークス

内容を読んだときに、「今まさに私が不安に思っている状態だ」と思いました。。

北海道から沖縄まで80ヵ所以上存在している大きなところです。

手帳を持っていない私でも、うまく自分でも使えると良いのですが。

とりあえず資料請求だけしてみました!

「LITALICOワークスの店舗に行ってお話を聞くのは、ちょっと嫌だな。。。」

って、早速心が折れてました 笑

でも、資料請求だけできたのでとりあえずやってみることに。

実は、メールでパンフレットが届くんです!

登録後、すぐに確認できますよ!(私は気づかず、次の電話が先にきました 笑)

登録した次の日、LITALICOワークスから電話がかかってきました!

登録した翌日に、早速しらない番号から電話がありました。

恐る恐る電話に出たところ「LITALICOワークス」さんでした。

こういうパターンのやつって、引っ越し業者の見積もりや生命保険の見積もりとかだと「明日見積もりに行っていいですか!」「今やらないともう埋まります」「年齢重ねると金額あがってきますよ」など、連絡をブッチしたくなるウザい電話勧誘ばかりです。

結構ゲンナリ「はい。。。」と取りましたが

  • 資料請求ありがとうございます
  • 不明な点はありますか?
  • 良かったら店舗の来てくださいね

だけだったので、ホッとしました。

すごく優しい口調で、ふんわり聞かれただけだったので良かったです!

興味がでたので相談にいきました 2020/06/25 更新

パンフレットだけでは、わかりにくいところもあり、興味がわいたので実際に相談に行ってみました!

リタリコワークスの入り口

就労移行支援「LITALICO(リタリコ)ワークス」に予約して相談してみました!

↓ クリックしてもらえると頑張れます!

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